ブログ進化論
なぜ人は日記を晒すのか講談社+α新書 著者:岡部敬史出版社:講談社サイズ:新書ページ数:200p発行年月:2006年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「日記って、本来隠すもんだよね」と思ってませんか?全国1億人超の非ブログ人に捧ぐ。話題のブログを多数紹介。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 なぜブログは流行ったのか?(ブームになったのは日記なのか/日記形式が取り除いた二つの障壁 ほか)/第1章 日記としてのブログ(ブログで日記を書く醍醐味はコミュニケーションにある/ドラマ化もされた人気ブログ『実録鬼嫁日記』は、なぜ面白い? ほか)/第2章 メディアとしてのブログ(ブログを通じて“フツーの人”が発信することで何が変わったか?/眞鍋かをりと古田敦也はなぜ支持されるのか ほか)/第3章 ビジネスとしてのブログ(ネット上に蔓延した「ゴッゴル」が意味するものとは/従来のサイトにはない小売店ブログの特性とは? ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)岡部敬史(オカベタカシ)1972年、京都府に生まれる。エディター&ライター/ブログ評論家。宝島社で、『別冊宝島』の編集者として、数々のヒット作を手がけ、2000年夏に退社。現在は、『このブログがすごい!』(宝島社)の編集をはじめ、ブログ関連の執筆、コメント活動を中心に展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> PC・システム開発> インターネット・WEBデザイン> ブログ・SNS
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